お知らせ
大和美人講座・奥伝  内容とカリキュラム

さまざまな役割の陰で置き去りにしてきた「わたし」と出逢いなおす旅。それが、【大和美人講座・奥伝】です。武士道や禅に象徴される日本人の美意識を柱に、自分だけの美学を創り、日常に落とし込んでいく。揺らぐ時代、そして人生の後半 […]

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お知らせ
これからは、私の美学で生きていく。9月開講【大和美人講座奥伝】先行案内登録のお知らせ

2020年より2期にわたって行い、大変ご好評いただいていた【大和美人講座】。このたび内容を刷新し、特別なカリキュラム【奥伝】として開講する運びとなりました。カリキュラムは、先行案内にご登録くださった方に開示いたします。 […]

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新版女子の武士道
『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』

武士道は、決して男性だけの美学・哲学ではありません。女性には女性の矜持である「武家の女の道」がありました。12年前に出版され、長きにわたり多くの方に読み継がれてきたベストセラー『女子の武士道』。形を変えた乱世とも言える今 […]

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新版女子の武士道
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第八回 常在戦場——書と茶の湯は、なぜ心を静めるのか

書や茶の湯は心を静めるため  急激な景気悪化に対応しきれない明治政府のもと、各地で労働運動や暴動が相次ぎました。なかでも明治四十年の足尾銅山での暴動は軍隊が出動して鎮圧したほど大きなものでした。言論弾圧もすさまじく、民衆 […]

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新版女子の武士道
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第七回「武家の娘は泣いてはいけない」の本当の意味——泣いてよい涙とは

祖母の矜持四 自由と身勝手をはき違えてはなりませぬ  武家の躾を受けた者は、迷うことなどないのでしょうか。そのまま疑いもなく素直に、受け継がれてきた哲学や美学に基づいて生きていけるものでしょうか。  そうではありません。 […]

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お客様の声
【講座のご感想】和敬美学の会6期6回 土と炎と陶工の果実「陶器と陶磁器」

「和敬美学の会」第6期・第6回目を開催いたしました。 今回のテーマは『土と炎と陶工の果実「陶器と陶磁器」』です。第5回の民藝の内容を引き継いで、今回は陶器と陶磁器をクローズアップしました。特に瀬戸焼について詳しく採りあげ […]

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お客様の声
【講座のご感想】和敬美学の会6期5回『柳宗悦と民藝。「用の美」に見る無心の美徳』

「和敬美学の会」第6期・第5回目を開催いたしました。 今回のテーマは『柳宗悦と民藝。「用の美」に見る無心の美徳』。日々の暮らしに静かに寄り添う手仕事の美しさ、そしてそこにある「無心」という美徳について、皆様と深く味わうひ […]

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お客様の声
【講座のご感想】和敬美学の会6期4回『一煎の幸福。日本茶を楽しむ』

4月のテーマは『一煎の幸福。日本茶を楽しむ』。お茶の歴史から美味しい淹れ方まで、日常のなかで最も身近な「お茶」という豊かな文化をひも解く時間となりました 。受講者の皆様からいただいた、お茶にまつわる素敵なお便りをご紹介い […]

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コラム・エッセイ
【武士道とは】「義」と「智」が導く、迷いを断ち切る勇気と真の学び

現代社会において「正しさを貫く」には何が必要でしょうか。ここでは武士道が重んじた「義」と「智」の本質から、迷いを断ち切る勇気と、自己を磨き精神性を深める真の学びについて探求します。 What does it take t […]

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コラム・エッセイ
いま泣いたがカラスがもう笑った

情報があふれ、正解が目まぐるしく変わる現代。予期せぬ出来事に直面し、不安や悲しみ、怒りといった感情に心が振り回されてしまうことはないでしょうか。本記事では、禅の言葉である「いま泣いたカラスがもう笑った」や、般若心経が説く […]

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お知らせ
【公式】石川真理子 詳細プロフィール・著書まとめ(English Biography)

最近、ありがたいことに海外からのお問い合わせや、日本の「武士道(Bushido)」に関心を寄せる海外の方々が当サイトを訪れてくださる機会が増えてまいりました。そこで今回、改めて私のこれまでの経歴や著書、活動実績を一つの記 […]

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お知らせ
高次元意識で生きる2025/女性性をひらき、自分と深くつながるために。体・脳・女性ホルモンからアプローチする5つのレッスン&ラボ

自分では受け入れられているつもりだったが、今回のアンケートめ話すのが苦手だと自分で気付き、実は受け入れられていないのかもしれないと感じた。 真理子先生のメールや動画を いくつか拝見しているうちに(ようやく) あれ?!っと […]

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