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8月:葉月〜厳しい残暑に初秋の気配と夕風を感じる。ご先祖様と英霊に捧げる祈りと、亡き人の霊を慰める「盆踊り」
『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第八回 常在戦場——書と茶の湯は、なぜ心を静めるのか
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第七回「武家の娘は泣いてはいけない」の本当の意味——泣いてよい涙とは
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第六回 運命を受け容れるということ——左目を失った少女と「心眼」
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第五回 なぜ幼い娘は危難に動じなかったのか——知行合一という武家の躾
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第四回 武士道は死ぬためのものか、生きるためのものか——「明治武士道」という視点
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第三回 「武士は食わねど高楊枝」の真意——誇りを守るやせ我慢
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第二回 おなごがでたらめになれば、世の中がでたらめになる——武家の女性が担った「義」とは
連載『新版 女子の武士道 武士の娘だった祖母の矜持』第一回 武士道は男性だけのものではない——武士の娘だった祖母が遺した問い
【講座のご感想】和敬美学の会6期6回 土と炎と陶工の果実「陶器と陶磁器」
7月:文月〜夏の熱気と早朝の涼をめでる。1200年続く祇園祭の祈りと、心身を癒やし浄化する「花のうてな」

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